本業事業
安定させたい。

営んでいる事業の
継続が難しくなった。

  • 設備投資が
    したくても
    できない。
  • 将来の
    収益が
    不安だ。
  • 後継ぎが
    いないため、
    事業の継続を
    迷っている。

「不動産」のあるところに
「可能性」があります。

  • 可能性1法人の事業転換。

    現在所有されている不動産資産を活用し、法人の事業転換を行います。安定した収益が見込まれる不動産経営を行います。

    現在の事業収益 不動産の有効活用 不動産経営の事業収益
  • 可能性2事業継承への願いをカタチに。

    日本の事業経営者の多くを悩ませる後継ぎ問題。事業経営の改善が難しい場合は、さらに問題は深刻化します。不動産活用で、新たな収益源を確保し、事業継続を可能にすることで、事業継承をスムーズに行います。

    新たな収益源の確保 次世代に継承を。

「可能性」を「可能」に変える。
鈴与三和建物がお手伝いします。